Gran Galà del Calciono授賞式のアレクサンダル・コラロフ

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ぶっちゃけここ数年はバロンドールよりも興味のあるGran Galà del Calcioですが、2018-19年度のセリエAベスト11にコラロフが選出されました。

コラロフ「マジで俺たちローマにとってはファッキン最高な瞬間ってやつだ。俺たち上手くやれてるからな。俺もこのままの調子で続けていかないとな。34歳でここに立てるなんてさ、本当誇り高いしマジ光栄だね。俺のプレーがワインの様に成熟している?そうだなあと4年は問題なく熟成できるさ。ローマでプレーできて幸せだしな。俺は32歳でここに来た。どんなサッカー選手だって、常に自分に挑戦しなければならないが、ここで上手くやれると確信していた。俺はフォンセカのアイデアが好きなんだ。彼の目指すサッカーが好きだ。どのようにプレーすべきか俺たちへの話し方が好きだ。なによりもフォンセカの熱意がファッキン気に入ってるのさ」

以下がベストイレヴン。

PORTIERE
Samir Handanovic (Inter)

DIFENSORI

Kalidou Koulibaly (SSC Napoli), João Cancelo (Juventus e oggi al Manchester City),

Giorgio Chiellini (Juventus), Aleksandar Kolarov (Roma)

CENTROCAMPISTI

Miralem Pjanic (Juventus), Nicolò Barella (Cagliari oggi all’Inter), Josip Ilicic (Atalanta)

ATTACCANTI

Fabio Quagliarella (Sampdoria), Duvan Zapata (Atalanta), Cristiano Ronaldo (Juventus)

最優秀監督はガスペリーニでした。これは文句なしでしょう。かつてはディフランチェスコも受賞したことあると思うんだけどね。あと最優秀監督はジャンルカ・ロッキだそうです・・・・。ノーコメント。

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