セリエAは復興したのか?~ゆるふわ座談会 アディショナルタイム

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10代、20代のサッカーファンには信じられないかもしれないけど、かつてイタリアのサッカーが世界を征服した時代があったのです。1990年代から2000年初頭、ビッグクラブ、ユヴェントス、ミラン、インテルに加えて、準ビッグクラブのローマ、そして新興勢力のフィオレンティーナ、ラツィオ、パルマの通称『セヴンシスターズ』の時代がやってきました。しかし鎬を削るうちに、どんどんリラが舞い、サッカーバブルは膨れ上がり、それは2006年、ユヴェントスのセリエB降格で終焉を迎えます。

その後のセリエAは他のリーグに取って代わられました。リーグランキングは落ちて、昨シーズンまでチャンピオンズリーグ出場枠が減らさていたのはみなさんもご存知かと思います。しかし近年、そのセリエAが息を吹き返そうとしています。トップスターの到着、若手を育てる環境、新興勢力の台頭など、もしかすると1990年代『セヴンシスターズ』の再現になるかもしれません。

そこでローマ速報では、ゆるふわ座談会のアディショナルタイム(番外編)をご紹介致します。参加した6人は如月を含めて、ごく一般的なイタリアサッカーファンで、セリエAは果たして復興しているのか、それとも衰退を続けているのか、業界人とは異なるティフォージ目線で話し合いました。

収録は、2018-19シーズン最終節前日の5月25日。翌日の結果次第で、ローマ、インテル、ミラン、アタランタのうち2クラブがチャンピオンズリーグ出場、フィオレンティーナ、ジェノア、エンポリのどこかがセリエBに落ちるという大乱戦状態。そんな緊迫したムードどこ吹く風のゆるふわな座談会をお楽しみ下さい。

*全員一般人なので、それぞれの立ち居地を知る意味で、第一節第二節を先に読むことをお勧めします。

翌日に控えた最終節

カズ(ミラン):一番いいのはインテル対エンポリが引き分けで終わることなんですって。

如月(ローマ):なんで?

カズ:そうなればインテルの奴ら、ヨーロッパリーグなんですよ(笑)

如月:な、なんて邪悪な顔だ。

キャズ(フィオレンティーナ):でも本当にそうなって欲しい。エンポリ引き分けで・・・

シュウ(サンプドリア):エンポリの結果気にしなくてもフィオレンティーナ勝てば残留じゃない?

キャズ:ぼくだって明日は勝つって言いたいですよ。

一同:笑

カズ:明日はうちの店ミラニスタに25人(最終節を観に)来ます。

ディーノ(トリノ):へえ。

ミツ(ユヴェントス):え?月曜の午前3時に集まるんですか?凄いっすね。

カズ:そうなんですよ。今年からクルヴァスッドミラノってサポーターグループの日本支部をぼく始めたんです。ちゃんと公認貰って。

ミツ:ファンクラブなんですか?

カズ:ファンクラブというよりもウルトラスに近いんですけど、要は日本にミランのファンクラブではないゴール裏グループを作ろうという集まりなんです。

なぜ彼らは嫌われるのか?

如月:ところでですね、一応用意していたテーマについてはほとんど話し終わったのですが、ミツさんから座談会で取り上げて欲しい、他のサポーターに訊きたいという事があるので、ご本人に進行お願いしたいと思います。

ミツ:ぼくが訊きたいのは、なんでみんなユヴェントスが嫌いかってことなんですけど。

一同:爆笑

ミツ:これはもうね、不思議なんですけど、みんなユヴェントス嫌いなんですよ。

カズ:ぼく個人としてはバルセロナほどは嫌いじゃないですけどね。

ミツ:え、バルサ嫌いなんですか。

カズ:嫌いですね。

ミツ:どうして?

カズ:なんていうのかな、90年代のバルセロナって、ヒーローもので言う主人公のライバルみたいな立ち居地だったんですよ。例えば、94年のチャンピオンズカップ決勝の前日会見でクライフ監督がメディアに「明日はミランにサッカーのレッスンをしてやる」って言って、蓋を開けてみたらミランが4-0で勝って、そういう映画の悪役ぽい、そこまで勝てないクラブだったのが、2005年のロナウジーニョ以降強いクラブになったのがイライラして。

シュウ:アハハハ。

ミツ:(笑)それ嫉妬も入ってませんか?

カズ:いやいやいや、嫉妬って言うほどタイトル数で負けてるわけじゃないんで・・・

如月:これ絶対嫉妬ですよ。

カズ:2005年くらいまでは微笑ましく観れた、彼らは。また何か言ってんなって。でも試合じゃ勝てないもんねって。

如月:ぼく年間通してラツィオのことは常に温かい目で見ているんですけど、でもその理由は彼らが常に(ローマよりも)順位表の下にいるからで、自分たちより上にいる時は確かに優しくはなれない。

カズ:バルサが強くなって、ミランは落ちていったからというのもあるんですけどね。

ミツ:キャズさんはちなみに嫌いなチームは・・・

キャズ:あ・・・ユヴェントス。

カズ:ヴィオラはそうだよね。

ミツ:ほんとそれがわからなくって。ぼく自身嫌いなチームがないんですよ。なのになぜユヴェントスだけ・・・

カズ:(ユーヴェ叩きは)ネタみたいなところあると思いますけどね。

ミツ:ぼくはユーヴェが負けてもそれをネタにするんですよ。負けるときもあると思っているんで。そうすると他のファンから「ユヴェンティーニなのに珍しいですね」って(笑)

シュウ:アハハハ

カズ:ユヴェントスを応援するきっかけって、ユーヴェが強いからって人多いと思うんですよ。常に常勝で。ネットを見ていると、ユヴェンティーノの中には、その部分を前面に出してくるというか「俺たちは強いけど、おまえらどう?」みたいなマウントスタンスのファンを結構見かけたりする。

ミツ:・・・やっぱ、最近はそういった感じは多いかもしれない。ここ5年くらいでファンになった人は、タイミング的にユヴェントスの連覇しか知らないから、引き分けや負けで過剰に反応して戦犯探すんですよ。

如月:ぼくはローマの負けには沈黙を貫く派ですけどね。

ミツ:あ、それで思い出した!如月さん以前ローマダービーについて色々言ってたじゃないですか?

如月:そうでしたっけ?(如月注:ダービーは戦う前からローマが勝ってる的な発言をしていたような気がします)

ミツ:そしたらローマが負けて、この人あれだけでかい事言ってたのに、どんなことロマ速に書くのかなと思ってたら、全く更新しなくて・・・・

シュウ:ぼくも気になってロマ速観ました(笑)

如月:いや、そのダービーたまたま観れなかったから。

ミツ:あ、そうだったんですか?

シュウ:ウソですよ(笑)

如月:でも、サッカーって、それだけ勝ち負けが隣り合わせなんですよ。勝つときも負けるときもあって、俺たち強いだろって試合前に言い過ぎると今のぼくみたいになる。

カズ:長くファンをやっていると勝てない時期も体験しているから(煽ったり)しなくなります。

ミツ:昔なんかはリーグ2連覇するのも大変で。

カズ:今のユヴェントスが異常なだけで、本当はセリエで優勝するのは難しいですよ。そこがね・・・で、ありながら連覇できるのは(ユヴェントスが)何かやってるのかなと。

一同:笑

セリエAは復興しているのか?

如月:そろそろまとめに入りたいのですが、今日の核の部分というか、セリエAは復興しているのか、そうでないのか、ということを最後に考えて終わってあとは打ち上げたいです(笑)これは事前に個別にアンケートという形でお伺いしましたが、結構意見割れてましたね。

ミツ:ぼくは優等生的な発言になっちゃうけど、なんでも面白いんですよ。そもそもユーヴェの試合があることに幸せを感じてる。毎週末試合があって、ミッドウイークにもあって、これが明日(最終節)には終わっちゃうじゃないですか。だから個人的には、シーズンが良い悪いというよりも、試合が観れる喜びを感じてるから毎試合面白い。セリエBでも面白い、7位でも面白い。そこで勝ってくれると楽しい。それは10年前もそうだし、15年前もそうでしたね。

シュウ:ぼくは、サンプの成績は置いといて、やはり一番すきなのがセリエAなんで、サッカーの質そのものが好きですけど、でもぼくはつまらないと思いました。この数シーズン、復権するんじゃないかと言われてきて、チャンピオンズもユーヴェが決勝に行く年があって、ロナウドが来て、その雰囲気はありましたけど、今年はまた元に戻った。ユヴェントスが独走で、2位のナポリも独走ですから。20節過ぎたあたりでもう結果が見えていた。

如月:昨シーズンって冬まで上位4チームが団子の接戦でしたよね。

シュウ:ユヴェントスの独走はまあいいとして、2位と3位がこれだけ離れちゃうと、ぼく個人の総評としてはつまらなかったです。90年代のセリエとは言わなくても、せめてブンデスのレベルまでは復興して欲しい。現地のサンプファンと話すと、確かにロナウドが来るからスタジアム行ってみようかなって言う人もいたし、でも最終的には思ったほどの盛り上がりに繋がらなかったかな。

如月:ロナウドが来てそれだけみたいな。

シュウ:中堅クラブがだらしないというのもあるし、ユーヴェがCL逃したのもあるだろうし、(クラブ主導の)新スタジアムが出来ないとかもあるだろうし・・・

如月:全部アタランタが悪いんじゃないですか?

(一同失笑)

如月:なんかみなさん凄い怖い顔してるんですけど(笑)

ミツ:アタランタはレスターなんですよね。2015-16シーズンに優勝したけど、翌年は頑張れなかったじゃないですか。これでアタランタが新シーズン頑張ることができれば、強豪の仲間入りをしてくると思いますよ。

カズ:でも選手を売るクラブではありますよね。来年また陣容が変わると思います。選手を維持していけるかどうか。ぼくベルカモもよく行くんですよ。ミラノから電車で40分くらいなんで。でも街見ていても大きい都市じゃないし、スタジアムもお金掛かってないし、ファンも限られてるし、狭いパイでやってるクラブだと思うんですよね。だから強豪になるというよりは、アヤックス的なんですよね。「ああ、この選手もアタランタなんだ」って名前が常に挙がるような。

如月:今ですらそんな感じはあります。色んなクラブで活躍している選手、元を辿るとアタランタのユニフォーム着てた説みたいな。40代オーバーのぼくたち世代だとミラクルキエーヴォ出身とかもそんな感じだし、将来的には元サッスオーロが多く活躍していくのかなとか。

キャズ:さっき如月さんが、後から出てきたナポリに先にスクデット獲られたくないと仰られましたけど、ぼくら――ヴィオラやトリノファンからするとその存在がアタランタかもしれないです。昔はここまで順位上じゃなかったのに、いまやCL争いまでするわけだから。

シュウ:・・・サパタを売ってしまったサンプにも原因があるんでしょうけど。

一同:笑

カズ:そうね。アタランタ上手いんですよね。補強。

シュウ:サパタはジャンパオロの戦術に合わなかったから、残っていてもここまで活躍しなかったとは思うんですけどね。ただ、直接のライバルであるアタランタに売ったのは本当に解せない。

カズ:アタランタってそもそも会長が、選手を売らなければやっていけないと公言していて、でも今シーズンはCLで収益が上がるから夏どう動くか。

シュウ:ぼくとしてはアタランタの成功は、我々中堅クラブのファンとしては夢があります。そこでナポリみたいに留まられると話は違いますが。

如月:ディーノさんはどうですか?今シーズンのセリエAは盛り上がったのかどうか。

ディーノ:全体的見たらロナウド効果で盛り上がったとは思いますけど、スクデットに関しては、最終節まで優勝争いしたプレミアと比べると注目度は必然的に下がりましたよね。ポジティヴな面では、やっぱアタランタの躍進はサンプやトリノ、フィオレンティーナのファンからすれば勇気をもらえるというか。俺らもやれるぞみたいなのを見せてくれたのは嬉しかった。

如月:シュウさんと同じ感覚なんですね。

ディーノ:あとはミラノ勢、ローマがくすぶっているので、そこが盛り返せばセリエAはプレミアやリーガと肩を並べることができる。

カズ:まずはそこですよね。ぼくもそう思います。

如月:キャズさんはどうですか?ヴィオラが見たことない低迷をしましたが。

キャズ:まあ、ぼくは・・・ヴィオラがこんななんで決して楽しいシーズンではありませんでしたが、セリエAとして考えたら、ミツさんシュウさん同様にぼくもイタリアが一番好きなんで、結局どの試合観ても面白いんですよね。それがめちゃくちゃ塩試合でも、ぼく結構「つまんねーな」とか文句言いながら塩試合観るのも好きなんですよ。なんで、セリエAがどうなのかという話ですけど、一試合一試合観ていくとそれは面白かった、でも終わってから振り返ると順位争いなんかを含めて、期待値ほどではなかったとは思いますね。

如月:確かに今セリエAのどこが面白いの?って言うと、フィオレンティーナ、ジェノアを含めた3クラブくらいが降格の危機にあって、セリエAファンからすれば、面白みはあるだろけど、他リーグのファンに対しては一切売り文句にはならないですよね。知らない人に「ヴィオラとジェノアがさあ」なんて言ってもこれは伝わらない。でも1敗しかしていないリヴァプールが4敗したマンチェスターシティの後塵を拝してプレミア2位なんだよって話は「え?どうして?」って興味を惹く。

ミツ:ぼくの世代はWOWWOWでセリエしかやってなくて、いつぞやの巨人と同じですよ。海外サッカーはイタリアしか選択肢がなかった。

ディーノ:ぼくたち20代前半なんかはギリギリでミランのCLを観ているんで、そこからセリエAに入った。

キャズ:ギリギリでカカを観ている。

ディーノ:カカがバロンドール獲ったのをきっかけにセリエA観始めたという人は多いと思うんで、ぼくも含め。

カズ:子供のころのインパクトって大きいんでしょうね。

ディーノ:逆にぼくらより下の世代がなぜセリエAを観出したのかはわからないんですけどね。

如月:サンプドリアなんて現役高校生のコアなファンがいるらしいですから。

シュウ:いますね。

如月:でもその高校生がなんでサンプなのか、そもそも(サンプドリアファンクラブの)シュウ会長が判ってないですからね(笑)

シュウ:いやぁ、なんで今のサンプ観てファンになったのか・・・。ハグしてあげたくなっちゃう(笑)

如月:そんな20歳以上歳の離れた子供がキラキラした目で「実際に会ったオスティ(サンプドリアSD)やサバティーニ(*現ボローニャSD、収録時はサンプドリアのテクニカルコーディネーター)」ってどんな人なんですか?とか訊いてくるわけでしょ。かわいくてしゃーない。

一同:笑

如月:サバティーニってとんでもなく性豪らしいよ、みたいなね。

シュウ:高校生なんでまだそういう話は(笑)

ミツ:如月さんはどうですか?セリエAに関して。

如月:復興したかどうか、というのは正直答えが出せないところもあるのですが、しっかり補強したクラブとそうでないクラブの差はあったのかなと思います。セリエBのプレーオフを戦ったクラブなんかは、ギリギリまで昇格するかわからないから補強遅れましたよね。それが最終順位に繋がった。1シーズンで降格が決まったフロジノーネなんかはまさにそれですよ。その点、ローマはしっかり補強した方だと昨年夏ぼくはそう思っていた。かつてない大型補強をして10人以上新戦力を迎えた。それでも最低限の勝点すら貰えずに今シーズンを終えそう。その理由は、繰り返しになるけど目の上のアタランタだろうし、インテルが安定感のある戦いをしたのもあるだろうし、トリノだって正直1節から強かったですからね。開幕ローマ勝ったけど。

ディーノ:正直ジェコがいなければ勝ててたかも。

如月:それは間違いないですよ。つまり、今のセリエAってどれだけ補強しても勝てないんだなって思いながらずっと観戦してきて、その答えがようやく出たのですが、結局は潰し合ったのではなかろうか、と。優勝と降格が早々に決まって真ん中の層が潰し合った。復興から話ズレちゃいましたけど、お金を掛けてもローマは勝てなくて、投資に対して「じゃあこの順位は固いですよ」という保険の利かないリーグなのかなとは思いますね。今後はスター選手や戦術だけでなく、ロッカールームの求心力も重要な戦力のパロメータと考えていいと思いますよ。ですので・・・デ・ロッシはどこにもいかない方がいい!

一同:笑

ミツ:でも、どこ行くんでしょうね?

如月:アメリカじゃないですか?あ、でもサンプドリアの会長が毎日デ・ロッシに勧誘の電話してるらしいんだ、これが。

シュウ:トッティのときもそうでしたっけ。

如月:トッティ引退したときも「獲得を挑戦しようか」的な発言してましたね。

シュウ:フェレーロ会長はロマニスタだから(笑)

如月:彼、テスタッチョ生まれなんです。ほんとロマニスタってのは諦めが悪いんですよ!

<了>

資料:アンケートデータ

この座談会収録後、ローマ速報ではツイッターを通じてセリエAに関するアンケートを実施致しました。回答頂いたみなさん、そして拡散にご協力頂いたみなさんどうもありがとうございました。座談会では様々な意見が出ましたが、これらは全て個人の見解でしかなく、結論は読んだみなさんがそれぞれ導き出して欲しいと思います。この座談会と、アンケートデータがその助けになれば幸いです。

年代別回答者数 (513回答)

年代 人数
10代 60
20代 214
30代 164
40代 63
50代 10
60代 0
70代以上 2

支持するクラブは?(514回答)

クラブ 得票
ユヴェントス 71
ナポリ 10
アタランタ 2
インテル 21
ミラン 37
ローマ 340
トリノ 6
ラツィオ 3
サンプドリア 7
ボローニャ 1
サッスオーロ 0
ウディネーゼ 1
SPAL 0
パルマ 1
カリアリ 1
フィオレンティーナ 9
ジェノア 0
エンポリ 0
フロジノーネ 0
キエーヴォ 1
その他 3

2018-19シーズンをどのように感じたか?(514回答)

選択肢 得票
面白かった 182(35.4%)
つまらなかった 175(34%)
いつもと同じ 157(30.5%)

その理由は?(456回答)

低調なシーズン
CL・EL争いは近年トップレベルで面白かった。あとはアタランタの台頭に見応えがあった!
CL出場権
あまり勢力図が変わらなかったから
CL.EL.降格争いが最後までわからないシーズンだったから第三者からしたら面白いシーズンだったのではないかと(当事者からしてみるとたまったもんじゃない
パヴォレッティやクアリャレッラ、ペターニャなど中堅下位クラブのエースがよく得点していたから
アタランタの躍進、SPALのジャイキリ
事実としてユーヴェが強すぎる。
ユーベ独走をどこも止められなかったのは残念ですが、贔屓目無しで見ればCL争い残留争い共に最終節までもつれたことで楽しめたのかなと思います。
ロマニスタとしてはしんどいシーズンでしたけどね…
ユベントスのスクデットが早々と決まった点についてはマイナス。
CL争い、EL枠、降格争いについては最後まで縺れ盛り上がりはプラス。
総じていつもと大体同じ感じでした。
ローマが4位以内に入らなかったから
デ・ロッシが卒業してしまうから
Cl争いと残留争い
ローマの出来は良いとはいえなかったが、若手を中心に伸びてきてはいるし、何よりCL争いが今年も白熱してたので
ユベントスが優勝したから
ミランが久々にCL争いに絡み、最終節まで争いがもつれ込む展開になったため
優勝するチームは決まってる
ローマのやる気のない試合運び等
CL争い、残留争いが最終節まで見れた
いつもよりCL争いが盛り上がった
CL出場権争いが最終節までもつれた為
ユベントスが強い
CL権争い、残留争い、アタランタの躍進
最後まで白熱していた
CL争いは白熱したものの、スクデット争いはいつも通りであったから。
1強のため
面白いチームが増えた
クリロナの襲来!!
3位以下のCL・EL争い、残留争い
ミラノ勢の復調とアタランタの躍進
ローマの混沌
ユーべ1強はやはりつまらない
ローマちゃんなんで空中分解してしまったん…
1強は相変わらず
リーグ開催前からの下馬評が大きく覆らなかったので。アタランタは良い意味でサプライズでした。
ローマが弱い
いつもと同じ様なパワーバランス
優勝争いが無い
ユベントスが無難に優勝したので。
何かあったわけでもないし、なかったわけでもなかった。
JUVEを脅かすクラブ無し。CL、残留争いが縺れるのもまあいつも通り
アタランタがCLに行ったが、それ以外の不確定要素がなく淡々とユーヴェがスクデットを早々に確定。3位以下のCL争いはデットヒートというよりは泥仕合いという感じ。
ローマの試合内容と結果が期待以下
ローマしか興味ないから
熱いCL出場権争い&残留争い
結局ユーベの優勝で終わったから
CL権争い、残留争いが熱かった!
全部モンチのせい
いつもと同じだったので。
昨季のいい流れから準備期間もしっかり取り期待感溢れていたはずなのに大コケ、迷走。リーグ自体もユーベ余裕の8連覇、CLEL圏争いは白熱していたように見えてただただどこも勝ちきれずにgdgdしていただけ。アタランタの躍進だけは面白かったけどEL簡単に敗退しやがったくせにという気持ちもあって総合的に酷いシーズンだった。
やっぱりプレミアと比べてしまう。攻守の入れ替わりが少ないかなって思いました
アタランタの躍進はプラス要素だったけど、スクデット争いはマイナス
応援するチームが弱かったので
ローマの一部始終
なによりもローマの不調
ミラノ勢の復調
降格争いとCL権争い
戦力的に仕方ないがユヴェントス一強になりすぎていた。
若い選手の台頭
ローマが弱かったから…
ローマの調子がよくなかったから
ユヴェントスを脅かすチームが出てこなかった
対抗馬がいない
ミラクル アタランタのベルジョーコ
ユーヴェが優勝路線変わらず
CL枠や降格争いは最後まで白熱したものの、やはりユーベに対抗出来るクラブが存在しなかったから。
ローマが散々だったし…
CL、残留争いが白熱したから
終盤のCL権争いや、残留争いが近年稀に見るほど白熱していて見応えがあったと思います。
ユーベの一強のため
デ・ロッシ退団(悲しい)、アタランタがCL躍進(おめでとう)、ユーベは優勝したけどそろそろサイクルが終わりそう、セリエがまた転換期を迎えそうなシーズンでした。
優勝争いは別としてCL枠争い、残留争いが終盤までもつれたため
優勝クラブが変わらない 加えて昨年程タイトルレースが過熱しなかった
最後まで順位が定まらなかったから
ユーベ1強。
勝つチームが勝ち、ヨーロッパの舞台では取り立てて活躍もせず、いつもと同じでしたね
ローマは酷かったけど、3位以下&残留圏の争いが熾烈だった
スクデットはいつものユベントスで、ローマに関しては残念なシーズンとなってしまったが、つまらないという表現は当てはまらず、面白かったの方で!!
ユーベの圧勝で終わったから。
cl権争いは白熱していたが、それは上位陣の足場み状態が続いたからだと思う。決してレベルの高いものではなかった。
最後のclをかけた試合が毎年のようにあるから
CL権と降格チームがどうなるか最終節までわからなかったので。
ローマは残念な結果だったけど、中堅クラブの躍進が見れた
早々と1位が決まってしまったため。
ミラノ勢、ナポリ、ローマがひどすぎてひどすぎて優勝争いもクソもなく。
CL権争いは謎の譲り合いでイライラ
一試合一試合は変わらず面白い。しかし順位争いという広い視点から見たとき、今季はつまらなかった。
サンプドリアやアタランタが面白いサッカーをしていたこと。
またミラニスタなので結果には満足してませんがCL争いも最終節まで熱かったこと。
またユーベかという感じ
ユベントスやナポリ以外は最終節までハラハラドキドキできた
優勝決まるの早すぎ。
首位争いがほぼなかった
ローマも低迷していた
ローマの選手放出、監督解雇、モンチは脱出、デ・ロッシ突如の引退。
早期のスクデット決定
アタランタの爆発力
ユーベがスクデット
結局ユーべ
ユーヴェの独走を他のクラブが全く阻止できなかったため
最終節まで盛り上がったCL争い
プロビンチャ、中堅の躍進(リーグ、カップ)
ユベントス以外力を出しきれていなかった
混戦だったことと下位チームの健闘、戦術の巧さが目立ったシーズンだった。監督・スタッフだけで見ると大きな差はないのではないかとも思った。
見所が低レベルなCL圏争いしかなかったから
プロビンチャの戦術がよりハイレベルに感じた
最終節までCL争い、降格争いが起きた事。
ローマが不振だったため
ポルトに勝ってたら
システムと選手の適性がズレていた
最後までワクワクさせてもらえなかった。アタランタはよくやったが、やはりユーベ連覇
残留争いとチャンピオンリーグ出場をかけた闘いが最後まで縺れた為
ユベントスの一強
チャンピオンズリーグでも大した結果は残せなかったし、ユーヴェに対抗できたクラブもいなかった。面白かったのはジェルヴィーニョとアタランタくらい。
自チームの低迷
ローマが躍動しなかったから。
クアリアレッラの活躍や、ザニオーロなどの新星が出てきたこと。すぐデットはユーベ一強だったものの、CL争いや残留争いなど、最後まで楽しめた。
アタランタの躍進と、当クラブのドラマチック低迷
ローマの順位はさておき、白熱
のCL争い
以前と変わらずユベントス1強だったから
低調なローマ
けっきょくユーベが優勝。
相変わらずユーベ。その他が…。
CL争い
チャンピオンズリーグ出場権逸失、デ・ロッシ退団。
ローマ
リーグ戦の結果が悪いこと。
ローマがスクデット取れなかったから
今季初めてセリエAを観戦しました。ユヴェントス一強の中、それ以下のチームは血みどろの争いを繰り広げており、欧州リーグでは珍しい光景で興味深かったです。
ローマが不甲斐なかったから
白黒圧勝
ローマの不振
今季もユベントスを止めるクラブが現れなかったから。
CL.EL争いと残留争いが最終節までもつれてほとんどのクラブが消化試合なしで戦えた
ユヴェントス1強のため
アトランタの台頭があったから。
ローマが勝てなかったから
ローマが不調だった
ユーベと2位のナポリが勝ち点10以上も離れて見慣れた順位表だった。
アタランタの躍進 どのチームも若手イタリア人が躍動していた印象で、セリエAが隆盛直前のブンデスの雰囲気を持ち始めたと感じる。
ユーベがスクデットを取ったから
CL争いが最後まで続いた
ローマがいつも以上に不安定だったから
ローマが勝てぬ
ユーヴェは負けぬ
最後まで色々もつれてハラハラドキドキイライラだったから
ユーヴェ1強
ロナウドはいったらもうどうしようもない
ユーヴェ1強
CL出場チームが最終節まできまらなかったのと、アタランタが創立初のCL出場を成し遂げたので。
最後までCL出場権争いが続いたから
CL出場権争い
シーズンの最初から最後までユーべが主導権を握り続けるここ数シーズンと同じ展開だったから
今年もユベントス、一強と言える状態だった。
ユベントスのV8は立派だけど、セリエAの?優勝劣敗の差が大きい。
ローマが低迷してたから
もっと優勝争いを観たいですね。
優勝争いは残念だったが、CL争いや残留争いが最終節までもつれた為
最後まで上位陣の入替があり、ワクワクしたから。
ユーベの独走
一位の独走
ミラノ勢の復活の兆し
いつもは序盤でユベントスは苦戦するイメージだったが今季は勝ち点の取りこぼしがなくそうそうに優勝が決まってしまった。逆に最後の5節勝ちなしというエンタメ的に順序逆でしょって思った。
アタランタの3位は面白かったしラツィオのコッパも良かったけどやはりリーグ戦でみるとね・・・
ユーヴェつよすぎる
ローマちゃんがイマイチだったから
インテルミラン復活の兆しとアタランタの激震、ザニオーロ 台頭
ローマが良くなかったから。
ユーベの一強ではつまらない
2位以下の不甲斐なさ。
ギリギリまでCLと降格圏内が縺れたから
ローマの調子が悪かったから
ローマの調子が悪かった
ユベントスが強すぎた
寅さん並みのユベントスのスクデット
ローマ弱し
ユーヴェの連覇になってしまったから。他のクラブももう少し粘って欲しかった
ユベントスの独走。順位の変動はどのクラブにもあったが、サッカーは特に新規性はなかったのではないか
壮絶なCL圏争い基譲り合いが繰り広げられたからと、残留争いが見応えあるものだった
予想に難くない各クラブの最終順位。
アタランタの躍進
白と黒の独走
CL権争い
いつものユーベ独走
普通に負けすぎて
ロマ速更新されてないとあ、負けたんだなってなる
優勝争い以外の白熱した展開
アタランタの躍進は特に素晴らしい
ローマの躍進を期待していたため。
ローマのいち年間にわたる不調
デ・ロッシ引退
Juveの独走だから
アタランタが躍進し最後までCL争いがもたれたから
ロマニスタなので
ユーベ一強
クァリアレッラの得点王、Cロナに セリエは簡単じゃない。と思わせられた事
最終節までもつれたCL権争い
ユーヴェが1位
ローマが不調だから、
残留争い
ローマが弱かったから
ローマがイマイチだった。
アタランタがCLに出る
CL争い
ローマが振るわなかったから
ユベントスを除けば上位争いは接戦で面白かった。
応援してるチームの調子が悪かったけど、セリエAで言ったらシーズン終盤のclel争いの大混戦はなかなかの勝負だったからいつも通りくらいの面白さだったと思う。
すぐさまユベの独走が始まり面白かったのがCL権争いのみ
基本ローマしか見てないので。リーグとしてどうだったかはいつも通りかと。
そこにローマがいたから
熾烈なCL圏争い!!!
ユヴェントスの独走。ローマの混乱。
結果もですが、ローマのサッカー自体がワクワクするものではなかったと感じました。
ローマに関してピッチ内外色々あったから
CL.EL出場権のデッドヒートはよかったがローマはいくつかのチャンスを逃したからどっこいどっこいで。
アタランタのCL出場権獲得
ユーベの相変わらずの独走とローマの不甲斐なさ
ローマが一貫性のある試合ができなかったから
ローマが優勝できなかったから
アタランタ、ミラノ勢が強かったから
プロビンチャの奮闘と、熾烈な上位下位争い
今シーズンからローマを追い始めた新参者なので全てが新鮮でした。
ASローマ速報や北川さんと細江さんの実況解説コンビ、ローマの公式Twitterはとても面白かったし楽しかったです。
スクデット争いすら起きない
ローマが本当につまらないサッカーをしていたから
例年よりも白熱したCL権争い
ロナウドが来たので
CL権と残留をかけた終盤の戦いが面白かった
ユーベが勝ったから
CL権と残留をかけた終盤の戦いが面白かった
わいユベントス民 昨年のナポリのようなハラハラがなく残念
CL圏、降格圏の熾烈な争い、新たなタレントの躍動
最後まで続いたCL争い
シビアな残留争い、アタランタの躍進
僕のローマちゃんの調子が良くなかったから ウワワワワワ~ン
🆑の第三・四枠が最後まで決まらなかったから
1強
だいたいシーズンの展開が例年どおりだったかなと。
予想だにしない別れが多すぎて、とても楽しめたとは言えない。
ユヴェンティーノではあるがほぼ全試合グダグダ、年々つまらないチームになっていて嘆かわしい
CL争いが盛り上がった
上位で優勝争いが起こらない
2位以下の自滅
CL及び残留争いが終盤までもつれたので!
ユヴェントス一強時代があまりに長く続きすぎており、シーズン早々にスクデット争いが終わるため。
終盤のCL圏争いがなんとも見応えがあった。
ローマに競争力がなかった。
優勝争いがなかったから
今年も宿敵ユヴェントスが優勝し、うちはエースの造反もちぐはぐ
ユベントスのスクデットが早く決まりすぎて、残りの6試合がつまらない消化試合だったので。
CL,EL出場権争いと残留争い
シーズン前の予想通りの結果となったから
3位以下の争いは面白かったが、最上位は相変わらずだったので。
ロナウド!
例年に比べユベントス以外のチームが拮抗していたから
CL権、降格争いが激しかったから
応援しているクラブが開幕ダッシュ以降低迷し続けたから
ローマへの期待に反して、試合内容、結果がひどすぎました。
優勝争いがない
最終節までいかない優勝争い
アタランタ躍進は良かったけどローマとヴィオラ低迷は良くなかったから
ユベントスがやはり圧倒的
最終節まで色んな事が決まってなかったから(優勝を除く
ロナウドのセリエAデビュー、終盤のCL出場権争いなどが楽しめました。
優勝争いが…
上位2チームの順位が変わらずだいたい例年通りの構図だったから
何の山場もなく淡々とユーベが優勝したので。あとローマがイマイチだったので。
CL争いが盛り上がった
Juventini です。どこかの編集長の毒者じゃないです…。笑
susoやpjanicのfkやNainggolanやDybalaのスーパーゴールは見ていて楽しかったです。クリバリの変態ディフェンスなんかは興奮しまくりでした。笑が、ユベントスにおいては試合内容がイマイチ…って試合が多かったです。又、サブのプリンちゃんの怪我なんかは笑わせてくれました。笑
まあ、いつも通り…って感じなセリエAだったと思います。ほんで移籍が怖え!!!!
CL権争いは面白いですよね。
CL圏内争いはおもしろかったが
ユヴェントス1強な点
塩試合が多かった
アタランタの躍進と、CL争い降格争いが最後までもつれたので
ローマの成績的に。。
CL権2枠の争いの状況が二転三転し最終節までもつれ込んだ為
シーズン終盤のCL,残留あらそい
CL出場ラインの争いはともかく、スクデット争いをして欲しいところです・・・。アタランタはCL初出場おめでとうございます!
CL EL 残留争い
ユーベ一強が続いた。CL争いはグダグダだった
今季もユヴェントスが独走したから。そろそろ3~4チームくらいで優勝を争ってほしい。
愛するローマの低迷
CL争い、残留争いが最終節まで続いた。

負けないユベントスに対して、どこが勝つのか毎節気になった。

ユベントスに喰らいつくクラブがないため
ローマがスクデットを獲得できなかったから
SPALがビッグクラブを次々に倒していったとこ
ミラニスタです ユベントスとナポリは置いといて 結果は残念だったけど CLとEL争いは最終節までもつれて面白かった
ユベントスが一位だった
白熱した争い
熾烈なCL、降格争い
CL、ELをかけた戦いがしゅうばんまでもつれたこと。
残留争いも同じく。
CL権争い。
ミランより順位が上でCL出場権をとれたから
3,4位争いが最後までもつれたから。
ユヴェントスが最後までチームとして完成しなかったのにもかかわらず、脅威となるチームがいなかった為。
ユベントス一強だから
第2集団の勝ちが少なく、上位と下位の力量差が曖昧でメリハリに欠けた
面白くないとセリエAじゃないかつ、CL争い
ユーベの優勝が早い段階で決定的になり、優勝争いという意味での面白さはなかった。CL権争いも、「譲り合い」と揶揄されるほどグダグダになるシーンも見られ、シーズン通して緊張感のある内容ではなかったと思う。インテルはイカルディの騒動後調子を崩し、ローマはスカッドの入れ替えが結果に結びつかず。ミランもところどころ勝ち点を取りこぼし、ラツィオは最終的に8位に終わった。リーグとしてのレベルの高さというのはあまり感じられなかった。
一方で、最終節までCL権争い、降格争いがもつれ込んだという意味で、順位表を見るのは楽しかった。両者を総合して、可もなく不可もなく「いつも通り」。
ローマが勝てない
ロナウドの加入により注目度が上がった
例年よりも圧倒的にユベントスが独走したが、インテルが最終的にCLに滑り込めたのでプラマイゼロ
ヨーロッパのコンペティション争いや残留争いが例年より熾烈だった
結局ユベントスが優勝したから
今年もユーヴェを止められなかったから。
アタランタの躍進
いつもよりも熾烈なCL争いやクアリャレッラの得点王など面白い部分が多くユーベのスクデット以外は面白いシーズンだった
ユベントス1強
ユヴェントス一強が続きCL権争い残留争いは盛り上がったが肝心の優勝争いが早々に終わってしまったため
CL争いの白熱ぶり。これを優勝争いでしてほしい。
上位争いの構図が例年と同じだった為
混戦
ユーベ一強、ローマ無残
ユベントスに対して対抗力のあるチームがおらず、早々に優勝争いが決してしまったため。また、近年若手スターが生まれておらず、リーグとして閉鎖感を覚える。シメオネやヴェルディ、ベロッティは伸び悩み、ザニオーロやキエーザもまだCLベスト4レベルのチームでスタメンをはれるイメージはない。
ユベントスの圧倒的な1位がひとつの原因。あそこまで強いと来年もまたユーベか…となってしまう。
二つ目がCLの早期敗退。今年こそはベスト8に4チーム残るのでは??と思っていたが、蓋を開けてみたらベスト8には1チーム。
他にも上げたい理由はたくさんあるが、一旦以上になります。
またもやユベントス優勝
ユベンティーノですが、ロナウドが加入したことで上がった期待値にチームとしての完成度が達していなかったなと。セリエAが今以上に面白くなるには昨年のナポリくらいユベントスを独走させないクラブに出てきてほしい
ユーベがいつにもなくダントツすぎた
優勝争いが白熱しなかった
cl権争い
CL争いが最終節までもつれたから。
はじめてハマったサッカーリーグのため
スリルのあるCL圏争い
ロナウドが加入したから
ユヴェンティーノですが、ユヴェントスの8連覇で終わったので。正直、昨季の方がギリギリまで優勝争いがあったのでリーグ戦は楽しかった。
最終節のcl圏争いや残留争いなど見所はあったものの、ユーベがリーグ独走といつものセリエAだったため
勝ち点差が詰まって白熱するも
安定したチームが無くレベル低下が気になる
スクデットの行方でハラハラすることはなかったが、見ていて面白いチーム、選手も見られ、偉大な選手達の引退の場面も見られた。
例年通り楽しみました。
来期は優勝争いにも緊張感が欲しい。
ゆーべ一強
泥沼のCL権争い
ユーヴェの優勝は早々に決まったがその分CL争いや降格争いなどは激しかったから。
アタランタ戦以外の試合は、どれもねむたくなったので。
スクデットに関しては、面白くなかったかも知れないが、CL.ELや残留争い(特にあるチームが最終節までB落ちの可能性があった事)は楽しめた
シーズン成績が振るわず
スクデット争いが早目に決まってしまったから。
対抗馬不在の完全な1強
CL.EL争い、残留争いの巻き込みなど
デ・ロッシが退団してしまったし、モンチ、EDF、ローマファンにとっては辛い。
CL権争いと残留争いが熾烈だったこと。それ以外は例年よりつまらなかった。
TorinoFCの躍進
CL EL争い また残留争いがどれも混戦で全ての試合が白熱した
cl権争いの激しさ
クリロナが来たのは嬉しいけどそのせいでディバラの出場が減ったから
CL権の争い残留争いが最終節まであり楽しめた。
ユヴェントスに少しでも太刀打ちできるチームがなかったから。
CL争いでも下位争いでもまれに見る接戦だったから
モンチのせい
ローマの低迷、ユヴェントスの一強継続
変わらないユーベ覇権
最終節までCL権わからないのはいつも通りでしたが、楽しかったです。
ユヴェントス一強
結局ユーベ一強、ローマは勝ちきれない
前半戦の勢いが続かず、いつもと同じような順位に…
ナポリにアンチェロッティが来たから。
ローマが弱かった
スター選手が少なく、どのクラブもセンスに欠ける
順位争いの混沌
1強がまだまだ続くのかと…
ローマが優勝できなかったから
ユベントスの独走を止められなかったから
前半戦のユヴェントスが素晴らしかったから
ユーベ一強
最後までもつれたCL争い
プレーでもファンの応援の仕方など、観戦において「ここが治ったら良い」と言われた箇所の改善が薄かった。(特に人種差別など)
ロナウドの登場
デ・ロッシ退団
アトランタ、パルマ強かった
熾烈なCL争い
ミラン が去年よりマシだった
アタランタの快進撃などからCL権争いが最後までもつれていたから
①アタランタとトリノの躍進により欧州カップ戦の出場権争いが激化した。
②エンポリの終盤の追い上げによりジェノアやウディネ、フィオレンティーナを巻き込んだ残留争いが最終節までもつれ込んだから。
優勝が早く決定して終盤はCL圏争いが注目になった。あと今年は残留争いがもつれましたね
応援しているローマが奮わなかったので。
降格したから
やはりシーズン終盤のCL出場枠争い。そしてユベントスが敗退したコッパ・イタリアでの優勝争いが面白かったです。
バルザーリやデ・ロッシなどのセリアの第一線を走り続けてきた男達のラストシーズンという事もあり、ローマの試合も多々見させていただきました。今のローマはとても難しい時期だと思うのですが、チームの転換期を迎える来シーズンのローマがとても楽しみです。
(上から目線みたいになってしまいましたが悪しからず、、汗)
ユベントスの独走にどのクラブも食らいつけず、CL圏争いもレベルが低かった(アタランタ以外)。
ユヴェントスがいつも通り8連覇したので
ユーベ1強
ローマが弱い
今回は去年と違い時間があって沢山試合を見れたということもあるかもしれないが、アタランタの躍進や、最後の方まで分からなかったEL、CL争いがあったからです。
ただユベントスと優勝を争えるチームが無かったことが少し残念です。
ロナウドの勝負強さ、カンセロの不安定さ、キエッロの頼もしさ、キーン、ザニオーロの躍進
ローマが微妙だったし、やっぱりユーベだったから
CL争いが白熱してたから。
スクデットが早々に決まり過ぎた。
ユベントスが強すぎた
CL争いが勝ち点は低いけれど楽しさはあった
スクデットはいつも通り
ローマの取りこぼし癖
CL出場権争いや残留争いなど最後まで見所があった。
ユーベの独走
プレミアリーグにサッカーは金だけじゃないってところをもっと見せて欲しかった。
ローマの低迷…
優勝争いが早々に終わってしまったから。
いつもと変わらない結果
CL、EL権争いは盛り上がっていたが、やはり優勝争いでそれくらい盛り上がって欲しい。
ユーヴェ1強。ローマの不振
ユベントスが頭一つ抜きんでていて優勝争いが早々と決まったこと応援していたチームが崩壊していたので
いつもと同じ順位の流れだったから
ローマが6位…
優勝クラブは今年も同じだったが、最終節まで熾烈なCL争いが繰り広げられるなど見所があったから。
ユーベ1強
1位を追えるチームがない
経営難のチームが多すぎる。お金は計画的に!!
CL.EL権と10位争い
後者はあまり注目されてなかったが地味にデッドヒートだった
クアリアレッラの活躍
アタランタ、CL、EL争い
スクデットが早々決まってしまった
CL権争いがこんなに熾烈だったのは久しぶりで面白かった。
ディバラは周りから叩かれてたけどそれでもうまかったしかっこよかった。
CL.EL争いが楽しかった
ナポリが途中で失速してしまって、結局1強状態…
ユーヴェの独走によるやっぱり感
主な理由は応援するチームの躍進
優勝、2位争いは例年に比べマイナス、一方4位争いはプラス。総評としては例年並みかなと。
早々にスクデットが決まる毎年のパターン。ただ、3、4位争いはとても楽しかった。
CL争いアツい
ユーベ贔屓の判定
優勝チームが同じ、サプライズの選手、チームが少ない
フィオレンティーナのファンなので
1位2位がかなり早くに固まってしまったから。
好きなチーム(ローマ)の調子が悪かったが、新たな収穫も見つかったし、アタランタの躍進が見れたため
優勝争いがない
ローマが弱かった いつものように定期的弱かった 右肩上がりができないクラブ いつも通りでつまらなかった
ローマがいれば!
CL.EL出場権争いと残留争いが最後まで熾烈だったから。
いつも通りの優勝チーム
アタランタの躍進、ボアテングババカルのサッスオーロやパルマのジェルビーニョなど渋い面子がそれぞれのチームにいた事。 シーズン最終節までもつれたヴィオラ、ボローニャ エンポリ、ジェノアの残留争いなどが面白かったこと
相変わらずユーベ1強状態
ローマがCL逃したから
結局はユベントスの独走だったから。
ユベントスの一強を崩せるチームがまたなかったから。
ローマの浮き沈みにやきもきしたので
アタランタの躍進はあったものの、他はおおよそ直近数年と同じような順位。
優勝争いが無いから
今シーズンもセリエAらしいハプニングがたくさんありました
冬来る
ローマがパッとしなかった
1位、2位の揺るぎない強さ アタランタの躍進は高評価
Cl権争いが壮絶だった
応援しているチーム(ローマ)が不甲斐なかったため
ユベントス1強体制が変わらないから
CL出場権争い
アタランタの躍進
ユベントスの独走、CL出場権の譲り合い
欧州カップ戦の出場権争いが非常に面白かった
今シーズンからローマを追い始めた新参者なので全てが新鮮でした。
ASローマ速報や北川さんと細江さんの実況解説コンビ、ローマの公式Twitterはとても面白かったし楽しかったです。
ローマが混迷を極めるシーズンを過ごしたため。
リーグにポジティブな流れを感じる
ユベントスの独走
ローマが低迷していたから
CL出場権争いが最後まで白熱していたから
ユベントスが優勝したから
いつも通りユヴェントスの独走状態だったから。
ユヴェントスが独走した点はいつも通り。またこのパターンかと思いきやcl争いが最終節までもつれたのがスリリングでよかった。byミラニスタ
ユベントス優勝
パルマの復活やボローニャ(ミハイロヴィッチ)の快進撃など見所はあったけど、ユベントスの独走には変わりなかったからね。
首位は除いて、第二勢力の厚みが増した気がする。ミラノ勢も少しずつ復活しているし、アタランタがCL権のようなこともあった。
上位チームの不調
ヴィオラサポです。いつものユーベが優勝だが、アタランタの健闘、クアリャレッラの躍動と見所は多かったです。フィオレンティーナの16位に関しては絶望しましたが、全体的には盛り上がったのかと。
クリスティアーノ・ロナウド選手が来たから
ユーヴェ1強になってしまっている
ローマの成績が悪かったから
ローマCL出れない
アタランタの躍進
ローマが盛り上がらなかったから
順位表がほぼ変わらない
ローマの調子が悪かったから
勝てないと面白いものも面白くない。序盤の中盤のクオリティ
取りこぼしの多さ

セリエAは復興しているか?(514回答)

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